やまねこの物語

おでかけ ドイツ・ウルム

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2003年8月中旬

 

    市場に農夫と肉屋の豚取引の様子を表した銅像があるが、ここにある文字はこの地で話されているシュヴァーベン語で書かれているのだろう。

豚市場にある銅像
豚市場にある銅像

シュヴァーベン語?
シュヴァーベン語?

    に少しだけ書いたがシュタウフェンの壁の南側は漁師の一角と呼ばれる界隈で中世の漁民や職人が住んでいた地区である。この地区には木組みの家並みが連なり、中世の街並みを楽しむことが出来る。

船員同業者組合
船員同業者組合(1490年)
 

“美しい家”
“美しい家”(1490年)
ここからウルムの船員は取引商品と外国移住希望者を他の国に運んだ

博物館となっている建物
博物館となっている建物

旗幟の家と木組みの家
旗幟の家と木組みの家

街並み
街並み

街並み
街並み

    師の一角には「傾いた家」(1443年)と呼ばれるギネスブックにも掲載されている世界一傾いた家がある。現在はホテルとして利用されている。

傾いた家と鋳貨の家
傾いた家と鋳貨の家(左、1621年)

傾いた家
傾いた家

傾いた家
傾いた家

傾いた家
傾いた家

傾いた家
傾いた家

 

    ころでこの漁師の一角は、“小さなヴェネツィア”とも呼ばれるが、その名前は水路や狭い小路があることに由来する。絵になる風景が多いかも知れない。

小舟
小舟

小舟
小舟

“小さなヴェネツィア”
“小さなヴェネツィア”

“小さなヴェネツィア”
“小さなヴェネツィア”

“小さなヴェネツィア”
“小さなヴェネツィア”

“小さなヴェネツィア”
“小さなヴェネツィア”

“小さなヴェネツィア”
“小さなヴェネツィア”

“小さなヴェネツィア”
“小さなヴェネツィア”

“小さなヴェネツィア”
“小さなヴェネツィア”

“小さなヴェネツィア”
“小さなヴェネツィア”

“小さなヴェネツィア”
“小さなヴェネツィア”

恋人たち
恋人たち

 

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